ファイナル・カット
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ファイナル・カット (2004)
THE FINAL CUT
 映画『 ファイナル・カット (2004) THE FINAL CUT 』を紹介します。映画『 ファイナル・カット (2004) THE FINAL CUT 』は 2004/10/18 の時点で邦題が分からなかったので「ファイナル カット (原題)」としておいたら『 ファイナル・カット 』に確定した。

 映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』を以下に目次的に紹介する。
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』のポスター、予告編および映画データ
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の解説
 ネタバレをお好みでない方はこの解説をご覧下さい。
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の主なスタッフ
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の主なキャスト
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』のあらすじ
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』のお披露目
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』は近未来
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』のスタッフとキャスト
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の<もっと詳しく>
 <もっと詳しく>は映画『 ファイナル・カット 』の「テキストによる映画の再現」レヴュー(あらすじとネタバレ)です。※ご注意:映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の内容やネタバレがお好みでない方は読まないで下さい。
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の更新記録

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■映画『 ファイナル・カット (2004) THE FINAL CUT 』のポスター、予告編および映画データ
ファイナル・カット
ファイナル・カット

Links:  Official Web Site
Trailers:

公式サイトで観られます。

上映時間 Runtime: 1:45
製作国 Country: カナダ/ドイツ
Canada / Germany
製作会社
Production Company:
Lions Gate Films Inc. [ca]
Final Cut Productions [ca]
Lions Gate Entertainment [us]
全米配給会社 Distributer: Lions Gate Films Inc.
全米初公開 Release Date: 2004/10/15
日本初公開 R. D. in Japan: 2005/12/23 予定
日本公開情報 : ギャガ・コミュニケーションズ
ジャンル Genre: SF/スリラー
Sci-Fi / Thriller
MPAA Rating 指定: Rated PG-13 for mature thematic material, some violence, sexuality and language.
日本語公式サイト
http://www.finalcut-movie.jp/index2.html
●スチルはnostalgia.com、予告編はcinemaclock.comより許諾をえて使用しています。
Filmography links and data courtesy of The Internet Movie Database & Nostalgia.com.
Filmography links and data courtesy of CinemaClock Canada Inc.
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■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の解説

 『 ファイナル・カット 』はロビン・ウイリアムズ(『 インソムニア (2002) INSOMNIA 』等)とジム・カヴィーゼル(『 パッション (2004) THE PASSION OF THE CHRIST 』等)を中心に繰り広げられる近未来のSFスリラー。『 ファイナル・カット 』では、脳内に埋め込まれたチップが人間の一生を記録し、‘カッター’がそれを編集して葬式で‘立派な人生’をでっち上げる。そこから生じる敵対関係や暴かれる主人公の暗い過去。

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■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の主なスタッフ

○『 ファイナル・カット 』の監督・脚本: オマー・ナイム
 ヨルダン Jordan 生まれ。米国の映画学校を出て僅か四年という若き監督。ジャーナリストと女優の両親という恵まれた環境の下、天賦の才能を生かして長編映画デビューしたのが『 ファイナル・カット 』。

○『 ファイナル・カット 』の製作総指揮: マイケル・バーンズ
コンフィデンス (2003) CONFIDENCE
ワンダーランド (2003) WONDERLAND
ビヨンド the シー 夢見るように歌えば〜 (2004) BEYOND THE SEA

○『 ファイナル・カット 』の製作総指揮: マーク・バタン
ルールズ・オブ・アトラクション (2002) THE RULES OF ATTRACTION
ニュースの天才 (2003) SHATTERED GLASS

○『 ファイナル・カット 』の製作総指揮: マイケル・オホーヴェン
白いカラス (2003) THE HUMAN STAIN 』

○『 ファイナル・カット 』の製作総指揮: ナンシー・パロイアン
きみの帰る場所/アントワン・フィッシャー (2002) ANTWONE FISHER

○『 ファイナル・カット 』の製作総指揮: マイケル・パセオネック
バッファロー'66 (1998) BUFFALO '66
CUBE2 (2002) HYPERCUBE: CUBE 2

○『 ファイナル・カット 』の撮影: タク・フジモト
グラディエーター (2000) GLADIATOR
シックス・センス (1999) THE SIXTH SENSE
サイン (2002) SIGNS
クライシス・オブ・アメリカ (2004) THE MANCHURIAN CANDIDATE

○『 ファイナル・カット 』の編集: デデ・アレン
ボニーとクライド/俺たちに明日はない (1967) BONNIE AND CLYDE
ジョンQ−最後の決断− (2002) JOHN Q

○『 ファイナル・カット 』の編集: ロバート・ブレイキー
レディ・キラーズ (2004) THE LADYKILLERS

○『 ファイナル・カット 』の美術: ジェームズ・チンランド
ボブ・クレイン 快楽を知ったTVスター (2002) AUTO FOCUS
25時 (2002) 25TH HOUR 』

○『 ファイナル・カット 』の美術: ケルヴィン・ヒュメニー
エージェント・コーディ (2003) AGENT CODY BANKS
エルフ 〜サンタの国からやってきた〜 (2003) ELF

○『 ファイナル・カット 』の音楽: ブライアン・タイラー
フレイルティー/妄執 (2001) FRAILTY
ハンテッド (2003) THE HUNTED
タイムライン (2003) TIMELINE
コンスタンティン (2004) CONSTANTINE
サハラ 死の砂漠を脱出せよ (2005) SAHARA
 映画『 ファイナル・カット 』はカナダとドイツの合作で、有名な作品を手がけたメンバーが多い。

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■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の主なキャスト
 映画『 ファイナル・カット 』はロビン・ウイリアムズとジム・カヴィーゼルという二大俳優を軸に展開する。

●ロビン・ウイリアムズ as アラン・ハックマン@ファイナル・カット
レナードの朝 (1990) AWAKENINGS
パッチ・アダムス (1998) PATCH ADAMS
インソムニア (2002) INSOMNIA
ストーカー (2002) ONE HOUR PHOTO
デス・トゥ・スムーチー (2002) DEATH TO SMOOCHY
NOEL ノエル (2004) NOEL
ロボッツ (2005) ROBOTS

●ジム・カヴィーゼル as フレッチャー@ファイナル・カット
G.I.ジェーン (1997) G.I. JANE
シン・レッド・ライン (1998) THE THIN RED LINE
モンテ・クリスト伯 (2002) THE COUNT OF MONTE CRISTO
アイ・アム・デビッド (2004) I AM DAVID
ハイウェイマン (2003) HIGHWAYMEN
パッション (2004) THE PASSION OF THE CHRIST

●ミミ・クジャック as テルマ@ファイナル・カット
白いカラス (2003) THE HUMAN STAIN 』
デイ・アフター・トゥモロー (2004) THE DAY AFTER TOMORROW

●ステファニー・ロマノフ as ジェニファー・バニスター@ファイナル・カット
13デイズ (2000) THIRTEEN DAYS

●マイケル・セント・ジョン・スミス as チャールズ・バニスター@ファイナル・カット
ザ・コア (2003) THE CORE
アイ,ロボット (2004) I, ROBOT

●ブレンダン・フレッチャー as マイケル@ファイナル・カット
フレディVSジェイソン (2003) FREDDY VS. JASON

●ジョージ・ゴードン as ダニエル・モンロー@ファイナル・カット
ダブル・ジョパディー (1999) DOUBLE JEOPARDY

●セーラ・ディーキンス as イライザ・モンロー@ファイナル・カット
ダーク・ウォーター (2004) DARK WATER

●バート・アンダーソン as ハックマン氏@ファイナル・カット
サンタクロース・リターンズ! クリスマス危機一髪 (2002) THE SANTA CLAUSE 2: THE MRS. CLAUSE
コニー&カーラ (2004) CONNIE AND CARLA

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■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』のあらすじ
※本作『 ファイナル・カット 』のあらすじは、日本公開前に幸田幸が書いたものです。作成現時点で出来るだけ正確な情報を心掛けていますが、データや内容に誤りや適切でない表現があるかもしれません。どうか宜しくご了解いただきお読みくださいますようお願いいたします。本コンテンツの複写や転用等はお控えください。また、リンクやメールをいただく場合はここを必ずお読みくださいますように。映画会社や配給会社や宣伝担当会社からの情報提供はこちらをお読みください。
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 さて、映画『 ファイナル・カット 』のストーリー。
 映画『 ファイナル・カット 』の時は近未来。この時代の最先端をいく商品は‘ZOE(記憶合成)’のチップだ。‘ Zoe Chip ’は誕生時に赤ん坊の脳に埋め込まれ、生涯を通じて全ての出来事を記録していくものである。親が生まれた子に授ける最高のプレゼントがこの‘ZOE(記憶合成)’チップなのである。そのチップにはその人物が見たり聞いたり行動したりする全てが記録され、死亡すると、‘カッター cutter ’と呼ばれる編集者がその一生の記録をカットしていって編集する。それは‘リメモリー Rememory ’と呼ばれ、その人物の一生を映し出す一種の映画となる。その‘リメモリー Rememory ’は葬式で披露されて、その人生の記録として残るのだ。

 結婚式でもよくあるアレ、新郎新婦の誕生から挙式の日までのいいことばかり編集して映写するアレみたいじゃないかな。オマール・ナイム監督の母国ヨルダンや育った米国ではそんな風習(流行?)はないのかも。だって、この映画では御目出度い結婚式でなくて、逆のお葬式デスよ。まぁ、とりあえず、タイトルの「ファイナル・カット(最終のカット)」という語句も、この‘カットする’とか‘カッター’とかいう用語に由来するのだろう。

 この業界でトップの売れっ子カッターはアラン・ハックマン(ロビン・ウイリアムズ)だ。どんな悪徳人物でも、彼の手にかかれば善人に生まれ変わる。葬式で、家族も列席者たちもハックマン編集の‘リメモリー Rememory ’を見ては、故人の優秀さに誇りを感じて満足するのだ。‘ZOE(記憶合成)’チップのカット編集は裕福な特権階級の人達の間だけで利用されている。だから、最高に上手なカッター、ハックマンは便利され、顧客たちに優遇されているのだ。でも、その‘ZOE(記憶合成)’チップに反対の者たちは大勢いて、こういう反対論者は大体、刺青(いれずみ)をしているらしい。彼らは‘カッター cutters ’の働く地域や葬式場の辺りを抗議デモをしている。

 ハックマンにはデリラ(ミラ・ソルヴィノ)という彼女がいるにはいるが、男女の関係まではいかない。 他人の人生を見つめて編集して冷ややかに生きてきているから、恋愛は晩生(おくて)なのかな。実際、彼は人生を感情を捨てて眺められるという才能のため、冷酷な人間に形成されてしまったのだ。自分は「罪を食う者」であって、彼の仕事は死者たちの罪を放免するに過ぎないのだと分かっている。

 カッターの仕事をしていると、他人の色々な人生が見えてくる。編集してカットして床に落ちたものは死者の良くない面ばかりなわけだ。あるリッチな男は娘に性的虐待を行なっていた。だからその家族に会ってそ幼い娘と話したら、どうにか考えねばならないとも思う。でも、ハックマンは自分自身の悪い思い出に取り付かれてもいるのだ。子供時代、仲のいい友達と遊んでいてその子が死んでしまった。ハックマンの記憶の中では、その子を死んだまま放って去ってしまった時、自分は恐怖と臆病からそういう行動をとっている。その羞恥心は一生消えない。

 ある時、ハックマンの職場ZOEテクノロジーの管理職である重役チャールズ・バニスター(マイケル・セント・ジョン・スミス)が死亡して、その男性の‘ZOE(記憶合成)’チップのカットにハックマンは従事し始める。すると、そのチップの記録から、ハックマンのトラウマとなっている過去の鍵を握る手掛かりが見つかる。だからハックマンには、死んだ友達を置き去りにしたというトラウマに加えて、いっそう恐怖がふり戻ってくる。また、更に悪いことには、娘を虐待したあの金持ちの男のチップには、その死んだ筈の少年が生きて成人の男性となって登場するカクテルパーティの記録画像も出てくる。どうなっているのだろう。

 さて、ここからがこの映画『 ファイナル・カット 』のハイライト。前半は‘ZOE(記憶合成)’のチップや‘カッター’についての説明が大半を占め、後半になってスリラーの要素が大きくなるのだ。元カッターのフレッチャー(ジム・カヴィーゼル)は‘ZOE(記憶合成)’の埋め込みに反対の立場をとる人物である。‘ZOE(記憶合成)’チップは一生を記録するものだから、人間の「忘れたい」という要求に反するもので、自然に逆らっている。更に、カット編集してしまえば犯罪も隠せてしまうから、元カッターであるフレッチャーはそれを悟り、不健全なものだという認識にたどり着いている。

 フレッチャー率いる反対派のグループは、ハックマンが編集している‘ZOE’社の亡くなった重役チャールズのチップを自分達の手にしたいと思っている。 そのグループは、その重役の生涯の未編集の情報があれば、‘ZOE’社内の腐敗を暴くことが出来て、大スキャンダルの為に‘ZOE’社を潰すことにつなげると期待を抱いている。ハックマンとしたら、カッター全員が同意している厳格な掟があってこそこの仕事で暮らせていけているので、フレッチャーのグループに協力するのを拒むわけだ。ここからSF的に、ハックマンとフレッチャーの息詰まるスリラー展開となる・・・。

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■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』のお披露目

 映画『 ファイナル・カット 』は米国の 2004/10/15 封切に先立ち、 2004/02/11に ドイツのベルリン国際映画祭 Berlin International Film Festival でコンペティションの3本目として出品された。

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■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』は近未来

 映画『 ファイナル・カット 』と同様に近未来が舞台の映画は:
マイノリティ・リポート (2002) MINORITY REPORT
ザ・ワン (2001) THE ONE
バイオハザード (2001) RESIDENT EVIL
サラマンダー (2002) REIGN OF FIRE
ソラリス (2002) SOLARIS
DEMONLOVER (2002) DEMONLOVER
プルート・ナッシュ (2002) THE ADVENTURES OF PLUTO NASH
リベリオン (2002) EQUILIBRIUM
CODE46 (2003) CODE 46
ツインズ・エフェクト (2003) 千機變 (原題) /THE TWINS EFFECT (英題)
2046 (2004) 2046
アイ,ロボット (2004) I, ROBOT
ゴッド・ディーバ (2004) IMMORTEL AD VITAM
シルバーホーク (2004) 飛鷹 (原題) / SILVER HAWK (英題)
バイオハザード II アポカリプス (2004) RESIDENT EVIL: APOCALYPSE
ロボッツ (2005) ROBOTS
等、「映画の森てんこ森」で解説やレヴューを書いています。
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【『 ファイナル・カット 』のスタッフとキャスト】
監督: オマー・ナイム Omar Naim (Directed by)
製作: ニック・ウェクスラー Nick Wechsler (producer)
製作総指揮: マイケル・バーンズ Michael Burns (executive producer)
    マーク・バタン Marc Butan (executive producer)
    ガイモン・キャサディ Guymon Casady (executive producer)
    マルコ・メーリッツ Marco Mehlitz (executive producer)
    マイケル・オホーヴェン Michael Ohoven (executive producer)
    ナンシー・パロイアン Nancy Paloian (executive producer)
    マイケル・パセオネック Michael Paseornek (executive producer)
脚本: オマー・ナイム Omar Naim (Writing credits)
撮影: タク・フジモト Tak Fujimoto (Cinematography by)
編集: デデ・アレン Dede Allen (Film Editing by)
    ロバート・ブレイキー Robert Brakey (Film Editing by)
美術: ジェームズ・チンランド James Chinlund (Production Design by)
    ケルヴィン・ヒュメニー Kelvin Humenny (Art Director)
音楽: ブライアン・タイラー Brian Tyler (Original Music by)

出演: ロビン・ウイリアムズ Robin Williams as Alan Hakman
    ミラ・ソルヴィノ Mira Sorvino as Delila
    ジム・カヴィーゼル Jim Caviezel as Fletcher
    ミミ・クジャック Mimi Kuzyk as Thelma
    ステファニー・ロマノフ Stephanie Romanov as Jennifer Bannister
    マイケル・セント・ジョン・スミス Michael St. John Smith as Charles Bannister
    ブレンダン・フレッチャー Brendan Fletcher as Michael
    ジョージ・ゴードン George Gordon as Daniel Monroe
    セーラ・ディーキンス Sarah Deakins as Eliza Monroe 
    ジョンナ・ライト Johnna Wright as Mrs. Hakman
    バート・アンダーソン Bart Anderson as Mr. Hakman

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ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。

 映画『 ファイナル・カット (2004) THE FINAL CUT 』の「テキストによる未公開映画の再現」レヴューは、現在まだ書けておりません・・・。

参考資料:「映画の森てんこ森」映画タイトル集
       http://www.coda21.net/eiga_titles/index.htm
      IMDb
      allcinema ONLINE
      Nostalgia.com
      CinemaClock.com
      公式サイト(英語版)
       http://www.finalcutfilm.com/
■映画『 ファイナル・カット THE FINAL CUT 』の更新記録
2004/10/18新規: ファイル作成
2004/12/06更新: ◆一部テキスト追記と書式変更
2005/03/11更新: ◆リンク追記
2005/07/29更新: ◆データ追加
2005/10/13更新: ◆追記
2005/12/03更新: ◆タイトル確定
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幸田 幸
coda_sati@hotmail.com
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