ライディング・ザ・ブレット
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ライディング・ザ・ブレット (2004)
RIDING THE BULLET
 映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』を紹介します。

 映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』を以下に目次的に紹介する。
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』のポスター、予告編および映画データ
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』の解説
 ネタばれをお好みでない方はこの解説をご覧下さい。
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』のトリビア
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』の主なスタッフ
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』の主なキャスト
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』のあらすじ
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』の受賞
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』のスタッフとキャスト
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』の<もっと詳しく>
 <もっと詳しく>は映画『 ライディング・ザ・ブレット 』の「テキストによる映画の再現」レヴュー(あらすじとネタバレ)です。※ご注意:映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』の内容やネタバレがお好みでない方は読まないで下さい。
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』の更新記録

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幸の観たい度: 8つ星 
■映画『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』のポスター、予告編および映画データ
ライディング・ザ・ブレット
ライディング・ザ・ブレット
ポスターはhttp://membres.lycos.fr/
より用させて頂きました。

Links:  Official Web Site
Trailers: 公式サイトで観られます。
上映時間 Runtime: 1:38
製作国 Country: アメリカ/ドイツ/カナダ
USA / Germany / Canada
製作会社
Production Company:
Motion Picture Corporation of America (MPCA) [us]
ApolloMedia [de]
Motion Picture Corporation of Europe (MPCE)
全米配給会社 Distributer: Innovation Film Group (IFG) [us] (theatrical)
Lions Gate Films Home Entertainment [us] (DVD)
Motion Picture Corporation of America (MPCA) [us]
全米初公開 Release Date: 2004/10/15
日本初公開 R. D. in Japan: 2005/07/23 予定
日本公開情報 : 日活
ジャンル Genre: ホラー/スリラー
Horror / Thriller
MPAA Rating 指定: Rated R for violence, disturbing images, language, drug use and some nudity.
日本語公式サイト
http://www.nikkatsu.com/movie/riding/index.html
●スチルはnostalgia.com、予告編はcinemaclock.comより許諾をえて使用しています。
Filmography links and data courtesy of The Internet Movie Database & Nostalgia.com.
Filmography links and data courtesy of CinemaClock Canada Inc.
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■映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』の解説

 映画『 ライディング・ザ・ブレット 』は
シークレット・ウインドウ (2004) SECRET WINDOW
ドリームキャッチャー (2003) DREAMCATCHER
グリーンマイル (1999) THE GREEN MILE
ショーシャンクの空に (1994) THE SHAWSHANK REDEMPTION 』等で御馴染みのあのスティーヴン・キング原作・製作総指揮のホラー・スリラー。だから『 ライディング・ザ・ブレット 』は英語では『 Stephen King's Riding the Bullet 』とも呼ばれる。
 『 ライディング・ザ・ブレット 』の主人公は急病で入院した母親のもとへ急ぐ大学生の息子。ヒッチハイクで車に乗せてもらったはいいが、とんでもない恐怖が次から次へと降りかかる。でも、『 ライディング・ザ・ブレット 』はただのホラーではなくて、スティーヴン・キングらしい驚嘆のひねったエンディングで、母一人子一人の絆が観る者を感動させる映画でもある。

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■映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』のトリビア

 『 ライディング・ザ・ブレット 』は、どんでん返しが面白いホラーで名高いスティーヴン・キングの、インターネット上の同名の短編小説「ライディング・ザ・ブレット Riding the Bullet 」の映画化である。そういう形式は「 e-book 」「 web novel 」「オンライン小説」「電子出版」と言われ、読者がダウンロードして「ライディング・ザ・ブレット」を楽しんだのだ。その後、日本でも翻訳されて同名の本「ライディング・ザ・ブレット」([出版社]アーティストハウス / [訳]白石朗)が発行されている。

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■映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』の主なスタッフ

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の監督・製作・脚本: ミック・ギャリス
TV畑の人らしい。

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の製作: デヴィッド・ランカスター
ママの遺したラヴソング (2004) A LOVE SONG FOR BOBBY LONG

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の製作: ジュリア・ヴァーディン
ヴェニスの商人 (2004) THE MERCHANT OF VENICE

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の原作・製作総指揮: スティーヴン・キング
上記参照。

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の製作総指揮: ジャン・ファントル
サウンド・オブ・サンダー (2004) A SOUND OF THUNDER
ビヨンド the シー 夢見るように歌えば〜 (2004) BEYOND THE SEA
フィアー・ドット・コム (2002) FEAR DOT COM

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の製作総指揮: フランク・ヒュブナー
サウンド・オブ・サンダー (2004) A SOUND OF THUNDER
バナナ★トリップ (2002) BOAT TRIP
真実のマレーネ・ディートリッヒ (2001) MARLENE DIETRICH: HER OWN SONG

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の製作総指揮: ブラッド・クレヴォイ
バナナ★トリップ (2002) BOAT TRIP
デッドロック (2002) UNDISPUTED

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の編集: マーシャル・ハーヴェイ
ルーニー・テューンズ:バック・イン・アクション (2003) LOONEY TUNES: BACK IN ACTION

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の美術: クリスティナ・ライン
リディック (2004) THE CHRONICLES OF RIDDICK

○『 ライディング・ザ・ブレット 』の音楽: ニコラス・パイク
Re:プレイ (2003) THE I INSIDE
フィアー・ドット・コム (2002) FEAR DOT COM

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■映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』の主なキャスト

●ジョナサン・ジャクソン as アラン・パーカー
ダンシング・ハバナ (2004) DIRTY DANCING: HAVANA NIGHTS
エバーラスティング 時をさまようタック (2002) TUCK EVERLASTING
インソムニア (2002) INSOMNIA

●デヴィッド・アークエット as ジョージ・スタウブ
ネバー・ダイ・アローン (2004) NEVER DIE ALONE
スパイダー パニック! (2002) EIGHT LEGGED FREAKS
25年目のキス (1999) NEVER BEEN KISSED

●クリフ・ロバートソン as 農夫
スパイダーマン2 (2002) SPIDER-MAN 2
スパイダーマン (2002) SPIDER-MAN

●エリカ・クリステンセン as ジェシカ・ハドレー
ママが泣いた日 (2005) THE UPSIDE OF ANGER
バンガー・シスターズ (2002) THE BANGER SISTERS
プール (2002) SWIMFAN / SWIMF@N

●ジェフ・バラード as アラン12歳
ミッション・トゥ・マーズ (2000) MISSION TO MARS

●クリス・ゴーシャー as ヘクター・パスモア
スクービー・ドゥー2 モンスター パニック (2004) SCOOBY-DOO 2: MONSTERS UNLEASHED
フレディVSジェイソン (2003) FREDDY VS. JASON
エージェント・コーディ (2003) AGENT CODY BANKS

●キース・ダラス as 病院の雑役夫
アイ・スパイ (2002) I SPY
ロミオ・マスト・ダイ (2000) ROMEO MUST DIE

●ニッキー・カット as フェリス
シン・シティ (2005) SIN CITY
スクール・オブ・ロック (2003) THE SCHOOL OF ROCK
ウォルター少年と、夏の休日 (2003) SECONDHAND LIONS
フル・フロンタル (2002) FULL FRONTAL
インソムニア (2002) INSOMNIA

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■映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』のあらすじ

 『 ライディング・ザ・ブレット RIDING THE BULLET 』というタイトルだけど、「銃弾に乗る」ってどういうこと? 実は、米国北東部のメイン州 Maine に、「ザ・ブレット(ザ・バレット 銃弾・弾丸) The Bullet 」と呼ばれているジェットコースターがあった。そのジェットコースター「ザ・ブレット」に乗った子供の頃の思い出も関係あるし、その「ザ・ブレット(銃弾)」を噛んで生と死の選択を決断させられたり、「ザ・ブレット(銃弾)」は自殺にも使えるものだし、「ザ・ブレット(銃弾)」のように目にも留まらぬスピードで寂しい暗い道を駆け抜けていく車も登場するし、「ザ・ブレット(ザ・バレット 銃弾) The Bullet 」がキーワードなのだ。

 1969 年の十月のこと。アラン・パーカー(ジョナサン・ジャクソン)は不健全な考え、‘死’に取り付かれている大学生。例えば、大学の美術の授業で、他の生徒達は皆ヌードモデルをデッサンしているというのに、アランだけはそのモデルに纏わりつく悪魔のような骸骨を描くのだ。恋人のジェシカ・ハドレー(エリカ・クリステンセン)はアランの誕生日に彼をフッて去っていった。するとアランは自殺を決意する。もう人生に面白いことが無いからだ。アランは手首を切って自殺未遂を起こした。

 アランが退院すると、今度は故郷の母親(バーバラ・ハーシー)が心臓発作に見舞われたという知らせを受ける。彼は生き甲斐もなくなっているし、今できることは故郷の母に会いに行くことしかないと思うアラン。母ジーン・パーカーは病院に運ばれて昏睡状態に陥ったままである。それで、入院した母親に会うために、アランは車を持っていないので故郷までヒッチハイクすることになる。それは 10 月 30 日、ハロウィーン Halloween が 10 月 31 日の夜だから、まさしくその前夜だった。

 大学のある町から故郷は遠い。歩いたり、ヒッチハイクして何台かの車を乗り継いだりする。因みに、概してアメリカ人でヒッチハイカーが乗せてもらう車の理想的な人とは、運転が上手で、あまり喋らなくて、美しい女性だとのこと。アランの場合は正反対だった。最初に乗せてもらったのは麻薬常習者のヒッピー、フェリス(ニッキー・カット)という男で、バンを運転していても上手くコントロールできないくらい。次は農夫の老人(クリフ・ロバートソン)で、人体や樹木のまたと亡き妻の思い出の妄想に取り付かれ、しっかり道路を見続けることが出来ない。拳銃を持ち運んでいる貧しそうな白人労働者も。殺し屋みたいな男も。

 そして一番気味の悪いのが、ジョージ・スタウブ(デヴィッド・アークエット)というスリルを求めているような男で、彼は 1958 年型の真っ赤なプリムス フューリー Plymouth Fury を猛スピードで飛ばすのだ。彼は異常で幽霊のようで全く不気味。アランは亡霊との戦いに缶詰状態にされているのが分かる。そして不気味な男が自分を殺そうとしているという不思議な妄想にも取り付かれている。アランは自分の命だけでなく、母の命まで救うために戦うことになるのだ。ヒッチハイカーのアランを乗せてくれるそれぞれの運転の男は精神的にバランスを失っているみたいなのだが、アランは疲れているし母の待つ故郷へ向けて兎に角、乗せてもらうしかない。

 歩いたり車に乗せてもらったりしている長い時間に、アランは母と一緒に経験した出来事に色々思いをめぐらせる。良いことも悪いこともだ。父親(バリー・W・レヴィ)はアランの幼い時(子役:ジャクソン・ウォリスとジェフ・バラード)に亡くなったので、アランが成長していく段階で、母はアランにとって非常に親密な存在だった。アランは多くの罪の意識と挫折感を抱いている。母は夫、つまりアランの父の死について一度も明確な説明をしたことは無かった。アランはまた、母から遠く離れて大学生活を送ることにも罪悪感を持っていた。

 そして古い遊園地がアランの脳裏に何度も出てくる。子供の頃、アランはジェットコースターに乗りたかった。そう、「ザ・ブレット(ザ・バレット 銃弾) The Bullet 」というジェットコースターだ。アランと母はそのジェットコースターに乗るために長い行列をして待った。そしてアランは何が起こるか想像してはそれに打ち勝つのだった。今、彼は故郷へ帰る長い道中で、母に起こるかもしれないことへの恐怖を克服しなければならない。そして同時に、子供時代の何らかの問題も克服して、極度に難しい決断を強いられる。母の命か自分の命か、どちらかを選べということに。

 ヒッチハイクとヒッチハイクの間は暗い森の中を歩く。夜はますます不気味になっていく…。ラスト近くの“Did it really happen or didn’t it? (直訳:それは本当に起こったのか、起こらなかったのか。)”というのがポイントのようデス!

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■映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』の受賞

 『 ライディング・ザ・ブレット 』はアメリカのSF・ファンタジー・ホラー映画アカデミー 2005 Academy of Science Fiction, Fantasy & Horror Films, USA で受賞こそ逃したが、主演のジョナサン・ジャクソンが若手俳優賞に当たる土星賞 Saturn Award Best Performance by a Younger Actor にノミネートされていた。ジョナサン・ジャクソンはますますブレイクしていくことだろう。

 この時の諸部門の受賞は
スパイダーマン2 (2002) SPIDER-MAN 2
オペラ座の怪人 (2004) THE PHANTOM OF THE OPERA
オープン・ウォーター (2003) OPEN WATER
キル・ビル Vol.2 (2004) KILL BILL: VOL. 2
スカイキャプテン ワールド・オブ・トゥモロー (2004) SKY CAPTAIN AND THE WORLD OF TOMORROW
ヴァン・ヘルシング (2004) VAN HELSING
スターシップ・トゥルーパーズ2 (2004) STARSHIP TROOPERS 2: HERO OF THE FEDERATION
ドーン・オブ・ザ・デッド (2004) DAWN OF THE DEAD
Mr.インクレディブル (2004) THE INCREDIBLES 』
ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 (2003) THE LORD OF THE RINGS: THE RETURN OF THE KING
エターナル・サンシャイン (2004) ETERNAL SUNSHINE OF THE SPOTLESS MIND
ヘルボーイ (2004) HELLBOY 』等だった。
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【『 ライディング・ザ・ブレット 』のスタッフとキャスト】
監督: ミック・ギャリス Mick Garris (Directed by)
製作: ミック・ギャリス Mick Garris (producer)
    デヴィッド・ランカスター David Lancaster (producer)
    グレッグ・マルコム Greg Malcolm (producer)
    ジョエル・T・スミス Joel T. Smith (producer)
    ヴィッキー・ソーサラン Vicki Sotheran (producer)
    ドナルド・マンロー Donald Munro (producer: behind the scenes)
    チャド・マーティン Chad Marting (associate producer)
    ビル・クラヴィッツ Bill Kravitz (co-producer)
    ジュリア・ヴァーディン Julia Verdin (co-producer)
製作総指揮: スティーヴン・キング Stephen King (executive producer)
    ジャン・ファントル Jan Fantl (executive producer)
    フランク・ヒュブナー Frank Hubner (executive producer)
    ブラッド・クレヴォイ Brad Krevoy (executive producer)
    イエルク・ヴェスターカンプ Jorg Westerkamp (executive producer)
原作: スティーヴン・キング Stephen King (novella Riding the Bullet)
脚本: ミック・ギャリス Mick Garris (screenplay)
撮影: ロバート・C・ニュー Robert C. New (Cinematography by)
編集: マーシャル・ハーヴェイ Marshall Harvey (Film Editing by)
美術: クリスティナ・ライン Kristina Lyne (Art Director)
音楽: ニコラス・パイク Nicholas Pike (Original Music by)

出演: ジョナサン・ジャクソン Jonathan Jackson as Alan Parker
    デヴィッド・アークエット David Arquette as George Staub
    クリフ・ロバートソン Cliff Robertson as Farmer
    バーバラ・ハーシー Barbara Hershey as Jean Parker
    エリカ・クリステンセン Erika Christensen as Jessica Hadley
    バリー・W・レヴィ Barry W. Levy as Julian Parker
    ジャクソン・ウォリス Jackson Warris as Six-Year-Old Alan
    ジェフ・バラード Jeff Ballard as 12-Year-Old Alan
    ピーター・ラクロワ Peter LaCroix as Mature Alan
    クリス・ゴーシャー Chris Gauthier as Hector Passmore
    キース・ダラス Keith Dallas as Orderly
    ニッキー・カット Nicky Katt as Ferris

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<もっと詳しく>

ストーリー展開の前知識やネタばれがお好みでない方は、読まないで下さい。

 映画『 ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』の「テキストによる未公開映画の再現」レヴューは、現在まだ書けておりません・・・。

参考資料:「映画の森てんこ森」映画タイトル集
       http://www.coda21.net/eiga_titles/index.htm
      IMDb
      allcinema ONLINE
      Nostalgia.com
      CinemaClock.com
      公式サイト(英語版)
       http://www.usanetwork.com/movies/ridingthebullet/
■映画『 ライディング・ザ・ブレット 』の更新記録
2005/05/12新規: ファイル作成
2005/09/05更新: ◆データ追加
2006/03/28更新: ◆データ追加
2007/02/05更新: ◆データ追加
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幸田 幸
coda_sati@hotmail.com
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