秘密のかけら
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秘密のかけら (2005)
WHERE THE TRUTH LIES
 映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』を紹介します。『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』は 2005/08/15 の時点で邦題は「クラブ・スキャンダル」に決まったかのようだったが、『 秘密のかけら 』に落ち着いた。

 映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』を以下に目次的に紹介する。
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』のポスター、予告編および映画データ
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』の解説
 ネタばれをお好みでない方はこの解説をご覧下さい。
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』の原作
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』の主なスタッフ
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』の主なキャスト
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』のあらすじ
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』の受賞
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』のトリビア
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』のスタッフとキャスト
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』の<もっと詳しく>
 <もっと詳しく>は映画『 秘密のかけら 』の「テキストによる映画の再現」レヴュー(あらすじとネタバレ)です。※ご注意:映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』の内容やネタバレがお好みでない方は読まないで下さい。
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』の更新記録

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幸の観たい度: 8つ星 
■映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』のポスター、予告編および映画データ
秘密のかけら
秘密のかけら
ポスターはwww.cinemaclock.com/
より用させて頂きました。

Links:  Official Web Site
Trailers:

Quick Time:
100k
  300k  500k

上映時間 Runtime: 1:48
製作国 Country: カナダ/イギリス/アメリカ
Canada / UK / USA
製作会社
Production Company:
Serendipity Point Films
加独配給会社 Distributer: Concorde Filmverleih GmbH  (Germany)
ThinkFilm Inc. (Canada)
全米初公開 Release Date: 2005/10/07 (limited) 予定
日本初公開 R. D. in Japan: 2005/12/23 予定
日本公開情報 : ムービーアイ
ジャンル Genre: ドラマ Drama
MPAA Rating 指定: Australia:R / Canada:16+ (Quebec) / Canada:18A (Alberta/Manitoba) (re-rating on appeal) / Canada:18A (British Columbia/Ontario) / Canada:R (Alberta/Manitoba) (original rating) / Ireland:18 / UK:18 / USA:NC-17 (original rating) / USA:Open (rating surrendered) (2005)
日本語公式サイト
http://www.himitsu-kakera.jp/
●スチルはnostalgia.com、予告編はcinemaclock.comより許諾をえて使用しています。
Filmography links and data courtesy of The Internet Movie Database & Nostalgia.com.
Filmography links and data courtesy of CinemaClock Canada Inc.
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■映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』の解説

 『 秘密のかけら 』は音楽界での方がよく知られているルパート・ホルムズ著の同名の小説「 Where The Truth Lies 」の映画化。『 秘密のかけら 』の監督・脚本にはアトム・エゴヤン、『 秘密のかけら 』主演にケヴィン・ベーコンとコリン・ファースという豪華陣。
 『 秘密のかけら 』の英語原題は「 WHERE THE TRUTH LIES (直訳:真実のあるところ)」の他に、「 SOMEBODY LOVES YOU (直訳:誰かがあなたを愛している)」がある。『 秘密のかけら 』は’70年代のNYとLAを舞台に繰り広げられる、不吉なミステリー・陰険なコメディ・最高の贅沢・信じがたい女性関係を織り交ぜた新ディケンズ風(『 オリバー・ツイスト (2005) OLIVER TWIST 』参照)スリラーと言われているドラマだ。

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■映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』の原作

 『 秘密のかけら 』の原作者ルパート・ホルムズ(ルパート・ホームズ)は作家としてはこの映画『 秘密のかけら WHERE THE TRUTH LIES 』の原作小説「 WHERE THE TRUTH LIES 」だけで、主に音楽家として知られている。
アメリカン・スプレンダー (2003) AMERICAN SPLENDOR
クリスティーナの好きなコト (2002) THE SWEETEST THING 』等で作曲、
シュレック (2001) SHREK 』では作曲も歌手もしている。
 小説「 WHERE THE TRUTH LIES 」は、
ライディング・ザ・ブレット (2004) RIDING THE BULLET 』のように、読みたい人がダウンロードする形式「 e-book 」「 web novel 」「オンライン小説」「電子出版」である。日本では小説「 WHERE THE TRUTH LIES 」は未出版のようだ。

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■映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』の主なスタッフ

○『 秘密のかけら 』の監督・脚本: アトム・エゴヤン
アララトの聖母 (2002) ARARAT
ファミリー・ビューイング (1987) FAMILY VIEWING

○『 秘密のかけら 』の製作: ロバート・ラントスとマーク・ムセルマンとサンドラ・カニンガム
BEING JULIA (2004)
アララトの聖母 (2002) ARARAT

○『 秘密のかけら 』の製作: クリス・クリサフィス
24 HEURES DE LA VIE D'UNE FEMME (原題) / 24 HOURS IN THE LIFE OF A WOMAN (英題) (2002)
サラマンダー (2002) REIGN OF FIRE
モンテ・クリスト伯 (2002) THE COUNT OF MONTE CRISTO
戦争のはじめかた (2001) BUFFALO SOLDIERS

○『 秘密のかけら 』撮影: ポール・サロッシー
トリコロールに燃えて (2004) HEAD IN THE CLOUDS
アララトの聖母 (2002) ARARAT
デュエット (2000) DUETS
X−メン (2000) X-MEN

○『 秘密のかけら 』音楽: マイケル・ダナ
BEING JULIA (2004)
悪女 (2004) VANITY FAIR
ニュースの天才 (2003) SHATTERED GLASS
ハルク (2003) THE HULK
きみの帰る場所/アントワン・フィッシャー (2002) ANTWONE FISHER
17歳のカルテ (1999) GIRL, INTERRUPTED

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■映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』の主なキャスト

●ケヴィン・ベーコン as ラニー・モリス@秘密のかけら
バイバイ、ママ (2005) LOVERBOY
イン・ザ・カット (2003) IN THE CUT 』(uncredited)
ミスティック・リバー (2003) MYSTIC RIVER
コール (2002) TRAPPED
ノボケイン 局部麻酔の罠 (2001) NOVOCAINE 』(uncredited)
インビジブル (2000) HOLLOW MAN
アポロ13 (1995) APOLLO 13

●コリン・ファース as ヴィンス・コリンズ@秘密のかけら
ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12カ月 (2004) BRIDGET JONES: THE EDGE OF REASON
ラブ・アクチュアリー (2003) LOVE ACTUALLY
真珠の耳飾りの少女 (2003) GIRL WITH A PEARL EARRING
ロイヤル・セブンティーン (2003) WHAT A GIRL WANTS
ブリジット・ジョーンズの日記 (2001) BRIDGET JONES'S DIARY
イングリッシュ・ペイシェント (1996) THE ENGLISH PATIENT

●アリソン・ローマン as カレン・オコナー@秘密のかけら
ビッグ・フィッシュ (2003) BIG FISH
マッチスティック・メン (2003) MATCHSTICK MEN

●ソニア・ベネット as ボニー・トラウト@秘密のかけら
死ぬまでにしたい10のこと (2003) MY LIFE WITHOUT ME

●キャスリン・ウィンスロー as コリーン@秘密のかけら
微笑みに出逢う街角 (2002) BETWEEN STRANGERS

●マイケル・J・レイノルズ as ジョン・ヒルマン@秘密のかけら
エヴァンジェリスタ (2004) BLESSED / SAMANTHA'S CHILD
沈黙の標的 (2003) OUT FOR A KILL
ケミカル51 (2002) THE 51st STATE (原題) / FORMULA 51 (米題)

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■映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』のあらすじ
※本作『 秘密のかけら 』のあらすじは、日本公開前に幸田幸が書いたものです。作成現時点で出来るだけ正確な情報を心掛けていますが、データや内容に誤りや適切でない表現があるかもしれません。どうか宜しくご了解いただきお読みくださいますようお願いいたします。本コンテンツの複写や転用等はお控えください。また、リンクやメールをいただく場合はここを必ずお読みくださいますように。映画会社や配給会社や宣伝担当会社からの情報提供はこちらをお読みください。
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 映画『 秘密のかけら 』の舞台は先ず 1950 年代中盤から。ラニー・モリス(ケヴィン・ベーコン)とヴィンス・コリンズ(コリン・ファース)は当時のアメリカのショービズ界の売れっ子デュオだった。これは『 ビヨンド the シー 夢見るように歌えば〜 (2004) BEYOND THE SEA 』を髣髴とさせる。ラニーとヴィンスの二人はTVを新メディアとして有効に活用し、長時間テレビ番組(テレソン telethon )にも出演して、’50年代のコメディアン兼シンガー二人組として大旋風を巻き起こしていた。

 ラニー・モリスの方は派手で軽いノリの米国人スタイルでイタリア系アメリカ人、ヴィンス・コリンズの方は英国風の鋭いウィットをきかせた優雅な魅力を備えていたユダヤ系である。このデュオは、欲しいものは何でもゲットできる知名度と人気度であった。こういうデュオだから、お金、ドラッグ、贅沢品、そして女性、こういうものは二人の毎日の生活に欠かすことのないものだった。

 二人を殊に可愛がっていたのは、サリー・サン・マルコ(モーリー・チェイキン)という怖い世界のボスである。サン・マルコは米国東海岸の至る所にナイトクラブを経営していた。サン・マルコは、ラニーとヴィンスの二人を自分のナイトクラブで出演させ、何でも欲しいものを不自由させないようにしていた。‘欲しい物は何でも’とは‘欲しい者は誰でも’ということでもある。つまり‘女性の調達’は、ラニーの付き人バトラー(デヴィッド・ヘイマン)に任せられていた。バトラーは、観客のファンの女性の中からベッドのお相手を‘世話’していた。

 ある日、二人の宿泊ホテルのスイートルームのバスタブに、美しく若い女性モーリーン(レイチェル・ブランチャード)の裸体死体が見つかる。この日からラニーとヴィンスのデュオのキャリアも暮らしも崩壊していく。二人には完璧なアリバイがあり、その女性の死は薬の過剰摂取のせいだということになった。だから二人には有罪には全くならずにすんだのにも拘わらず、芸能界の絶頂にいたのが解散し、引退を余儀なくさせられるのだ。

 デュオの全盛期の断片から、二人の隠れた面を少し垣間見ることが出来る。ヴィンスには暴力的な面があり、ある時、反ユダヤ主義の観客を殴ったことがある。ラニーは特に女性好きで、付き人バトラーが世話する女性たちに目がなかった。

 それから15年か20年の歳月がたった。 1972 年である。若くて野心いっぱいのジャーナリスト、カレン・オコナー(アリソン・ローマン)は、かつての人気絶頂のデュオ、ラニーとヴィンスが突如として解散した理由と背後の秘密を暴こうと決心した。二人はカレンの幼い頃にさんざんTVで観た人気者である。20年たっても、ラニーとヴィンスのあの事件は世間の話の種になっていた。

 カレンはラニーとヴィンスの二人に近づく。カレンはある出版社を説得する。それは、用心深いヴィンス・コリンズに、ラニー・モリスとの隠された話をカレンに暴露して協力すれば $1,000, 000 ($1=¥ 110換算で1億1千万円)を出すということだ。それには条件があって、デュオを解散させたスキャンダルに関して、真実を告げなければならないということだった。だから原題が「 Where the Truth Lies (直訳:真実のあるところ)」、邦題が「秘密のかけら」なのだろう。モーリーンという女性の死体が彼らのホテルの部屋で発見された夜、いったい何が本当には起きたのだろうか。

 カレンは、元デュオの一人ラニー・モリス自身が告白の本を著したと知って、カレンの出版社に会いにニューヨーク New York に飛ぶ。機内でカレンはラニー・モリス本人と向かい合って会うことに。そしてカレンはジャーナリストという身分を明かさず、学校の教師と偽って、ラニーと情熱的な一夜を共にするのだ。また、元デュオのもう一人ヴィンス・コリンズは今はロサンゼルスのハリウッド・ヒルズ Hollywood Hills, Los Angeles のガラス張りの邸宅に引っ込んでいる。カレンは、短気でイライラしたヴィンスと会い、かんばしくない関係になる。ヴィンスの思考や態度は悪化しており、カレンはそれと対決して、ヴィンスの隠された真実の伝記という掘り出し物を手に入れようと試みるのだ。

 カレンはラニーとヴィンスの二人の隠された真実を追い続ける。それに、死んだ女性モーリーンについての真実も。更に、カレン自身の抑圧された真実さえも。そうしているうちに、カレンは追いつ追われつの、なぶり殺しのような緊迫した当惑のゲームに巻き込まれていく。問題は、カレンが知れば知るほど、自分の役割が不確かになっていくということだった。ラニーは後にカレンにこう告白する。"Having to be a nice guy is the toughest thing in the world if you're not. (直訳:かっこいい男でいなければならないということは、そうじゃなければ、世の中で最も辛いことなんだ。)"

 啓発的というよりもむしろ奮闘的なやり方で、映画はレポーターであるカレンの様相を行ったり来たりしながら集めていく。カレンの取材人物ラニーとヴィンスとの関係が複雑になるにつれ、映画の進展は闇の中へ引きずり込まれる。なぜなら、カレンが幼い頃からラニーとヴィンスのデュオのファンだったという個人的理由が、百万ドルの出版契約を振り回すことになっているからだ。迷路に引き込まれた、活発で若く自由の精神の持ち主、カレン。かつてのハンサムなショービズのセレブ達とのインタヴューで、長きにわたって埋もれてきた秘密は暴かれるのだろうか・・・。

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■映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』の受賞

 『 秘密のかけら 』は、カンヌ国際映画祭 2005 Festival International du Film de Cannes / Cannes Film Festival で、アトム・エゴヤン監督がパルムドール Palme d'Or / Golden Palm の受賞こそ逃したがノミネートされた。

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■映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』のトリビア

【秘密のかけらのトリビア その1】  『 秘密のかけら 』のロケーションは、
カナダのオンタリオ州トロント Toronto, Ontario, Canada

カナダのオンタリオ州ブラントフォード Brantford 、ニューアーク空港 Newark Airport

米国カリフォルニア州ロサンゼルス Los Angeles, California, USA

英国ロンドン London, England, UK の諸都市である。

【秘密のかけらのトリビア その2】  アトム・エゴヤン監督の奥さんは Arsinée Khanjian といい、アトム・エゴヤン監督の作品には、この『 秘密のかけら 』を含めて全て出演しているそうだ。
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【『 秘密のかけら 』のスタッフとキャスト】
監督: アトム・エゴヤン Atom Egoyan (Directed by)
製作: ロバート・ラントス Robert Lantos (producer)
    マーク・ムセルマン Mark Musselman (associate producer)
    クリス・クリサフィス Chris Chrisafis (co-producer)
    サンドラ・カニンガム Sandra Cunningham (co-producer)
製作総指揮: コリン・リーヴェンタール Colin Leventhal (executive producer)
    ドナルド・A・スター Donald A. Starr (executive producer)
    ダニエル・J・B・テイラー Daniel J.B. Taylor (executive producer)
原作: ルパート・ホルムズ(ルパート・ホームズ) Rupert Holmes (novel)
脚本: アトム・エゴヤン Atom Egoyan (screenplay)
撮影: ポール・サロッシー Paul Sarossy (Cinematography by)
編集: スーザン・シプトン Susan Shipton (Film Editing by)
音楽: マイケル・ダナ Mychael Danna (Original Music by)

出演: ケヴィン・ベーコン Kevin Bacon as Lanny Morris
    コリン・ファース Colin Firth as Vince Collins
    アリソン・ローマン Alison Lohman as Karen O'Connor
    ソニア・ベネット Sonja Bennett as Bonnie Trout
    レイチェル・ブランチャード Rachel Blanchard as Maureen O'Flaherty
    キャスリン・ウィンスロー Kathryn Winslow as Coreen
    デヴィッド・ヘイマン David Hayman as Butler
    モーリー・チェイキン Maury Chaykin as Sally San Marco
    クリスティン・アダムズ Kristin Adams as Alice
    マイケル・J・レイノルズ Michael J. Reynolds as John Hillman

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<もっと詳しく>

ストーリー展開の前知識やネタばれがお好みでない方は、読まないで下さい。

 映画『 秘密のかけら (2005) WHERE THE TRUTH LIES 』の「テキストによる未公開映画の再現」レヴューは、現在まだ書けておりません・・・。

参考資料:「映画の森てんこ森」映画タイトル集
       http://www.coda21.net/eiga_titles/index.htm
      IMDb
      allcinema ONLINE
      Nostalgia.com
      CinemaClock.com
      公式サイト(英語版)
       http://www.serendipitypoint.com/wttl/frameset.asp
■映画『 秘密のかけら 』の更新記録
2005/08/15新規: ファイル作成
2005/10/06更新: ◆タイトル変更
2005/10/13更新: ◆追記
2005/11/26更新: ◆データ追加
2006/02/16更新: ◆データ追加
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幸田 幸
coda_sati@hotmail.com
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