ヴェロニカ・ゲリン
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ヴェロニカ・ゲリン (2003)
VERONICA GUERIN
 映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』を紹介します。

 映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』を以下に目次的に紹介する。
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』のポスター、予告編および映画データ
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』の解説
 ネタばれをお好みでない方はこの解説をご覧下さい。
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』の主なスタッフ
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』の主なキャスト
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』のあらすじ
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』のトリビア
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』のスタッフとキャスト
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』の<もっと詳しく>
 <もっと詳しく>は映画『 ヴェロニカ・ゲリン 』の「テキストによる映画の再現」レヴュー(あらすじとネタバレ)です。※ご注意:映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』の内容やネタバレがお好みでない方は読まないで下さい。
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン VERONICA GUERIN 』の更新記録

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幸の観たい度: 8つ星 
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』のポスター、予告編および映画データ
ヴェロニカ・ゲリン
ヴェロニカ・ゲリン
Links:  Official Web Site
Trailers:  Quick Time
Windows Media
Real Media
上映時間 Runtime: 1:38
製作国 Country: アメリカ US/アイルランド IE
製作会社
Production Company:
Jerry Bruckheimer Films [us]
Merrion Film Productions [ie]
全米配給会社 Distributer: Buena Vista Pictures [us]
全米初公開 Release Date: 2003/10/17
日本初公開 R. D. in Japan: 2004/05/29
日本公開情報 : ブエナビスタエンターテインメント
ジャンル Genre: ドラマ/サスペンス
Drama / Thriller
MPAA Rating 指定: Rated R for violence, language and some drug content.
日本語公式サイト
http://www.movies.co.jp/veronica/
●スチルはnostalgia.com、予告編はcinemaclock.comより許諾をえて使用しています。
Filmography links and data courtesy of The Internet Movie Database & Nostalgia.com.
Filmography links and data courtesy of CinemaClock Canada Inc.
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■映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』の解説

 タイトルの『 ヴェロニカ・ゲリン 』は、女性ジャーナリストの名前だ。そして、ヴェロニカ・ゲリン事件はアイルランド犯罪史上でジャーナリズムの正義の戦いである。
ヴェロニカ・ゲリンの事件については、ここをクリック。映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』は、2003年08月20日の時点でまだアメリカでも公開されておらず、邦題は『 チェイシング・ザ・ドラゴン (原題)  』にしていた。この映画『 ヴェロニカ・ゲリン 』の舞台アイルランド Ireland では、2003年07月08日にプルミエ premiere 試写会があり、同月11日より一般公開されている。
 映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』は、製作のジェリー・ブラッカイマー、監督はジョエル・シューマカー、製作総指揮にチャド・オマンとマイク・ステンソン、音楽はハリー・グレッグソン=ウィリアムズとメンバーが揃っている。そして、ヴェロニカ・ゲリンを演じるケイト・ブランシェットとくれば、この映画『 ヴェロニカ・ゲリン 』は MUST-SEE-MOVIE だと確信する。

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■映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』の主なスタッフ

○『 ヴェロニカ・ゲリン 』の監督は、ジョエル・シューマカー
9デイズ (2002) BAD COMPANY
フォーン・ブース (2002) PHONE BOOTH
タイガーランド (2000) TIGERLAND
『 8mm (1999) EIGHT MILLIMETER 』
『 フローレス (1999) FLAWLESS 』
バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲 (1997) BATMAN & ROBIN 』
『 評決のとき (1996) A TIME TO KILL 』
バットマン・フォーエヴァー (1995) BATMAN FOREVER
依頼人 (1994) THE CLIENT
フォーリング・ダウン (1993) FALLING DOWN
フラットライナーズ (1990) FLATLINERS 』など幸は観てある。

○『 ヴェロニカ・ゲリン 』の製作陣では、製作のジェリー・ブラッカイマーは、多くの映画を手掛けている。一部2000年からの映画を紹介すると、
バッドボーイズ2バッド (2003) BAD BOYS 2 BAD
パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち (2003) PIRATES OF THE CARIBBEAN: THE CURSE OF THE BLACK PEARL 』
カンガルー・ジャック (2003) KANGAROO JACK
パール・ハーバー (2001) PEARL HARBOR
9デイズ (2002) BAD COMPANY
『 ブラックホーク・ダウン (2001) BLACK HAWK DOWN 』
60セカンズ (2000) GONE IN SIXTY SECONDS / GONE IN 60 SECONDS 』
タイタンズを忘れない (2000) REMEMBER THE TITANS
コヨーテ・アグリー (2000) COYOTE UGLY
で記憶に残る映画が多い。そして、 『 パール・ハーバー (2001) PEARL HARBOR 』を除いて、製作総指揮のチャド・オマン、マイク・ステンソンと共に作っている。いい友達なのか映画ビジネス仲間か分らないけど、いいプロデュースチームなのだろう。

○『 ヴェロニカ・ゲリン 』の脚本は、この映画が二本目のキャロル・ドイル Carol Doyle。幸は全くこの人は知らない。IMDb に顔写真があると嬉しいのだが、現時点では紹介されていない。この後どんな映画のシナリオを書いてくれるのか楽しみだ。
○『 ヴェロニカ・ゲリン 』の編集は、
恋におちたシェイクスピア (1998) SHAKESPEARE IN LOVE 』のデヴィッド・ギャンブル
○『 ヴェロニカ・ゲリン 』の音楽担当は、
シンドバッド 7つの海の伝説 (2003) SINBAD: LEGEND OF THE SEVEN SEAS
フォーン・ブース (2002) PHONE BOOTH
スパイ・ゲーム (2001) SPY GAME 』 のハリー・グレッグソン=ウィリアムズだ。

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■映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』の主なキャスト

 次に、ヴェロニカ・ゲリンを好演したといわれるケイト・ブランシェット Cate Blanchettだが、彼女は王道を歩んでいるような気がする。因みに過去の出演映画は、最新の
ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還 (2003) THE LORD OF THE RINGS: THE RETURN OF THE KING 』 と『 オスカーとルシンダ (1997) OSCAR AND LUCINDA 』だけは、はまだ観ていないが、他は全部観てある。紹介すると、
『 ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔 (2002) THE LORD OF THE RINGS: THE TWO TOWERS 』
ヘヴン (2002) HEAVEN
ロード・オブ・ザ・リング (2001) THE LORD OF THE RINGS: THE FELLOWSHIP OF THE RING <前編>
ロード・オブ・ザ・リング (2001) THE LORD OF THE RINGS: THE FELLOWSHIP OF THE RING <後編>
バンディッツ (2001) BANDITS
『 シッピング・ニュース (2001) THE SHIPPING NEWS 』
シャーロット・グレイ (2001) CHARLOTTE GRAY 』
ギフト (2000) THE GIFT
耳に残るは君の歌声 (2000) THE MAN WHO CRIED 』
『 狂っちゃいないぜ (1999) PUSHING TIN 』
理想の結婚 (1999) AN IDEAL HUSBAND
リプリー (1999) THE TALENTED MR. RIPLEY
エリザベス (1998) ELIZABETH 』 だ。

 ここでケイト・ブランシェットの情報。彼女は、1969年05月14日生まれで現時点(03/08/21)では34歳。この映画では、アイルランド人も驚くほどのアイルランド訛り英語を完璧に話したらしく、矢張り彼女は有能な役者さんだ。彼女の情報については、Stingray社の「allcinema ONLINE」映画総合データベースサイトが詳しいので、引用させて頂くと、<オーストラリアのメルボルンで生まれ。メルボルンで育つ。父はテキサス出身のアメリカ人、母はオーストラリア人。メルボルン大学で美術史と経済学を学んだ後、オーストラリア国立演劇学院に入り、そこで演技を学ぶ。92年に同学校を卒業すると、時を置かずして舞台の世界で批評家と観客の両方から高い評価を受けるようになる。93年にはシドニー劇場批評家協会賞で史上初の新人賞(『Kafka Dances』)と主演女優賞(ジェフリー・ラッシュの相手役を務めた『Oleanna』)の同時受賞を成し遂げた。その後は舞台を中心にテレビドラマの世界にも活躍の場を広げる。彼女の本格的なスクリーンデビューは97年の「Paradise Road」。同じ年の「オスカーとルシンダ」ではレイフ・ファインズとの共演で初の主役に抜擢され批評家から高い評価を受ける。そして98年、シェカール・カプール監督の「エリザベス」でタイトルロールを演じるとその演技が絶賛され、数々の映画賞を獲得、アカデミー賞でも主演女優賞にノミネートされるなど、映画界でも一躍トップ・スターの仲間入りを果たす。その後は、その確かな演技力に支えられて「理想の結婚」「狂っちゃいないぜ」「リプリー」「ギフト」など幅広い作品で活躍。2001年にはピーター・ジャクソン監督のファンタジー超大作「ロード・オブ・ザ・リング」に出演、エルフ族の王妃ガラドリエルを演じ、少ない出番ながらも強い印象を残す。以後も、「シャーロット・グレイ」「シッピング・ニュース」「ヘヴン」などに出演、その美貌とともに力強く深遠な演技で観客を魅了、実力派女優の地位を不動のものとしている。99年にはピープル誌が選ぶ“もっとも美しい50人”にも選ばれる。97年6月、脚本家のアンドリュー・アプトン氏と結婚、01年11月には待望の第一子ダシールくんが誕生している。ちなみに、命名の由来はハードボイルド作家ダシール・ハメットからきているとのこと。>と記載がある。

 一応、幸は本サイトの「シャイな幸の独り言」の2001年度のエッセイ「06/01 映画で英語」で、『 エリザベス (1998) ELIZABETH 』を観た時、彼女が気になって書いたことがある。彼女は、大物になるのではと予感していたが、矢張りそんな風な流れになって、今では存在感のあるトップ女優の一人であるのが、とっても嬉しい。

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■映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』のあらすじ
※本作『 ヴェロニカ・ゲリン 』のあらすじは、日本公開前に幸田幸が書いたものです。作成現時点で出来るだけ正確な情報を心掛けていますが、データや内容に誤りや適切でない表現があるかもしれません。どうか宜しくご了解いただきお読みくださいますようお願いいたします。本コンテンツの複写や転用等はお控えください。また、リンクやメールをいただく場合はここを必ずお読みくださいますように。映画会社や配給会社や宣伝担当会社からの情報提供はこちらをお読みください。
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 映画『 ヴェロニカ・ゲリン 』に関するロイター Reuters の記事には、<■ブランシェット、実在記者の生き方に感銘  (ロイター)7月10日 最新作でアイルランドの麻薬組織を追い続け、1996年に射殺された実在の記者ベロニカ・ゲリンを演じた女優ケイト・ブランシェットが、ゲリンの生き方に心を動かされたと語った。同作「Veronica Guerin」のアイルランドでの公開を前に行われた会見で述べたもの。ゲリンは警察関係者や密告者からの情報を基にダブリンの地下組織の実態をあばく記事を書き、インディペンデント日曜版に連載。組織の大物の怒りを買い、暴行されたり足を撃たれたりしながらも、追及の手を緩めなかった。英国のエリザベス1世など、これまでにも実在の人物を数回演じているブランシェットだが、ゲリンを演じる上では遺族や友人、元同僚らへの責任が大きくのしかかっていたと語った。ジョエル・シュマッカー監督、ジェリー・ブラッカイマー製作による同作品は、全米および欧州で今秋公開予定。 >とある。

 さて、映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』のプロットだが、上のロイターの記事を読むと少し分る。IMDb の「Veronica Guerin」のデータベースにはこうある。<Plot Outline: Based on a true story, this is about the Irish journalist Veronica Guerin (Cate Blanchett), a reporter for the Dublin Sunday Independent, who exposed some of Dublin's most powerful crime barons and drug lords in 1996. But later that year she was gunned down by assasins hired by the same criminal drug lords she exposed.>訳すと、<これはアイルランドのジャーナリスト、ヴェロニカ・ゲリン(ケイト・ブランシェット Cate Blanchett)についての実話に基づいた話である。彼女はダブリン・インディペンデント日曜版のリポーターで、1996年にダブリンの最も強力な犯罪男爵および麻薬王のうちの数人を暴いた。しかし、その年の終わりに、彼女は、彼女が暴き出した麻薬王の雇ったヒットマンによって撃ち殺された。>

 また、IMDb の「Veronica Guerin」のデータベースのレヴューを読むと、圧倒的にアイルランドからの書き込みが多く、現地の人の生の意見が聞けてとても興味深く感じた。幸は、アイルランドのことは殆ど知らない。そして、こんな事件があったかというのも、たぶんTVとかでニュース放送されたのだろうけど、あったようななかったような、どうだったかなのレベルだ。スミマセン、知識不足です。

 書き込みを読んでいくと、アイルランドの首都ダブリン Dublin 生まれのダブリンっ子は、向こうでは「Dub」と呼ぶとか、主役のケイト・ブランシェットはとても上手く演じたとか、ヴェロニカ・ゲリンの事件はまだ記憶に新しく、感傷的に描いていない分だけ大いに訴えるとか、ヴェロニカ・ゲリンは、偉大なジャーナリストだが私生活は好きでないとか、今もその遺族がいらっしゃるので気を使って描かれている分だけ上手く作られた実話物語だとかいうような意見を読んだ。概ねこの映画は良く出来ていて、アイルランドでは好評なようだ。兎に角、事件については知識が殆どないので、先ずは情報収集だ。ネットで探して「List of IPI Press Freedom Heroes」の記事を見つけた。これで何とかこのヴェロニカ・ゲリン事件の概要が掴めた。この日本語訳を、近日中に、稚拙ながら、幸が「シャイな幸の独り言」に「ヴェロニカ・ゲリン」ファイルを作成してアップしておくつもりだ。是非参考になさって下さい。

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■映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』のトリビア

 最後に、『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』について色々調べてみたが、テキストデータだけ収集した時点で、幸は、この事件が犯罪史上においてアイルランドの汚点でもあったと同時に、勇敢な死をも恐れないヴェロニカ・ゲリンを通して、アイルランドのジャーナリズム界の良識が証明された事件ではないかと感じている。実話より実話らしいと言う前評判の映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』はどんな邦題で、どんな映画か、待ち遠しい。そして早く観てみたい!
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【『 ヴェロニカ・ゲリン 』のスタッフとキャスト】
監督: ジョエル・シューマカー Joel Schumacher (Directed by)
脚本: キャロル・ドイル Carol Doyle (story)
    キャロル・ドイル Carol Doyle (screenplay)
製作: ジェリー・ブラッカイマー Jerry Bruckheimer (Produced by)
    モーガン・オサリヴァン Morgan O'Sullivan (associate producer)
製作総指揮: チャド・オマン Chad Oman (executive producer)
    マイク・ステンソン Mike Stenson (executive producer)
    ネッド・ダウド Ned Dowd (executive producer)
音楽: パトリック・キャシディ Patrick Cassidy (II) (songs "One More Day" and "The Funeral")
    ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ Harry Gregson-Williams 
    マイケル・A・レヴァイン Michael A. Levine (I) (additional music)
撮影: ブレンダン・ガルヴィン Brendan Galvin (Cinematography by)
編集: デヴィッド・ギャンブル David Gamble  (I) (Film Editing by)

出演: ケイト・ブランシェット Cate Blanchett as Veronica Guerin
    アラン・デヴァイン Alan Devine as Gerry 'The Monk' Hutch
    ブレンダ・フリッカー Brenda Fricker as Bernie Guerin
    エメット・バージン Emmet Bergin as Aengus Fanning
    ジョー・ハンレー Joe Hanley as Eugene Holland
    シアラン・ハインズ Ciaran Hinds as John 'The Coach' Traynor
    ダラ・ケリー Darragh Kelly as Terry Fagan
    キャレット・キーフ Garrett Keogh as Tony Gregory
    ローレンス・キンラン Laurence Kinlan as Timmy
    ジェラルド・マックソーリー Gerard McSorley as John Gilligan
    ブライアン・オドネル Brian O'Donnell (III) as Singer (voice)
    サイモン・オドゥリスコール Simon O'Driscoll (II) as Graham Turley
    ニオール・トイビン Niall Toibin as Speeding Court Judge
    ドン・ワイチェリー Don Wycherley as Chris
    バリー・バーンズ Barry Barnes (I)
    ポージ・ベーハン Paudge Behan
    デヴィド・ハーリー David Herlihy
    デヴィド・ミューレー David Murray (VIII)

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<もっと詳しく>

ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。

 映画『 ヴェロニカ・ゲリン (2003) VERONICA GUERIN 』の「テキストによる未公開映画の再現」レヴューは、現在まだ書けておりません・・・。

参考資料:「映画の森てんこ森」映画タイトル集
       http://www.coda21.net/eiga_titles/index.htm
      IMDb
      allcinema ONLINE
      Nostalgia.com
      CinemaClock.com
      公式サイト(英語版)
       http://veronicaguerin.movies.go.com
■映画『 ヴェロニカ・ゲリン 』の更新記録
2003/08/20新規: ファイル作成
2004/05/01更新: ◆一部リンクとテキスト修正
2005/03/05更新: ◆一部テキスト追記と書式変更
2005/10/13更新: ◆追記
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幸田 幸
coda_sati@hotmail.com
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