アンダーワールド:エボリューション
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アンダーワールド:エボリューション (2006)
UNDERWORLD: EVOLUTION
 映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) UNDERWORLD: EVOLUTION 』を紹介します。

 映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』を以下に目次的に紹介する。
■映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) 』のポスター、予告編および映画データ
■映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』の解説
 ネタばれをお好みでない方はこの解説をご覧下さい。
■映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』の主なスタッフ
■映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』の主なキャスト
■映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』のあらすじ
■映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』のトリビア
■映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』のスタッフとキャスト
■映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』の<もっと詳しく>
 <もっと詳しく>は映画『 アンダーワールド:エボリューション 』の「テキストによる映画の再現」レヴュー(あらすじとネタバレ)です。※ご注意:映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) UNDERWORLD: EVOLUTION 』の内容やネタバレがお好みでない方は読まないで下さい。
■映画『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』の更新記録

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幸の観たい度: 8つ星 
■映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) 』のポスター、予告編および映画データ
アンダーワールド:エボリューション
アンダーワールド:エボリューション
Links:  Official Web Site
Trailers:

Quick Time
300k
   500k

上映時間 Runtime: 1:46
製作国 Country: アメリカ USA
製作会社
Production Company:
Lakeshore Entertainment
Screen Gems Inc.
全米配給会社 Distributer: Screen Gems Inc.
全米初公開 Release Date: 2006/01/20
日本初公開 R. D. in Japan: 2006/04/22 予定
日本公開情報 : SPE
ジャンル Genre: アクション/ドラマ/ファンタジー/ホラー
Action / Drama / Fantasy / Horror
MPAA Rating 指定: Rated R for pervasive strong violence and gore, some sexuality/nudity and language.
日本語公式サイト
http://www.sonypictures.jp/movies/underworldevolution/
●スチルはnostalgia.com、予告編はcinemaclock.comより許諾をえて使用しています。
Filmography links and data courtesy of The Internet Movie Database & Nostalgia.com.
Filmography links and data courtesy of CinemaClock Canada Inc.
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■映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) UNDERWORLD: EVOLUTION 』の解説

 『 アンダーワールド:エボリューション 』は『 アンダーワールド (2003) UNDERWORLD 』第2弾。『 アンダーワールド:エボリューション 』は前作同様、黒革のスーツをぴったりと身に着けたケイト・ベッキンセイル主演のホラー映画。『 アンダーワールド:エボリューション 』の監督・キャラクター・原案を担ったレン・ワイズマンは夫である。
 『 アンダーワールド:エボリューション UNDERWORLD: EVOLUTION 』は「アンダーワールド2 Underworld 2 」とも知られる。『 アンダーワールド:エボリューション 』のヒロインは女性ヴァンパイア。宿敵オオカミ人間の一族ライカンに復讐を誓っている。更に事態は進行して、ヴァンパイアとオオカミ人間を混血させて無限のパワーの種族を作ることが陰謀されている。そういう‘進化’がテーマだからタイトルが『 アンダーワールド:エボリューション 』。

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■映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) UNDERWORLD: EVOLUTION 』の主なスタッフ

○『 アンダーワールド:エボリューション 』の監督・キャラクター・原案: レン・ワイズマン
アンダーワールド (2003) UNDERWORLD
 なお、『 アンダーワールド:エボリューション 』には『 アンダーワールド (2003) UNDERWORLD 』と同じスタッフが多いので、下記に列挙は割愛します。

○『 アンダーワールド:エボリューション 』の製作: ゲイリー・ルチェッシら
イーオン・フラックス (2005) AEON FLUX
エミリー・ローズ (2005) THE EXORCISM OF EMILY ROSE
ミリオンダラー・ベイビー (2004) MILLION DOLLAR BABY
サスペクト・ゼロ (2004) SUSPECT ZERO
ホワイト・ライズ (2004) WICKER PARK
アンダーワールド (2003) UNDERWORLD
白いカラス (2003) THE HUMAN STAIN 』
プロフェシー (2002) THE MOTHMAN PROPHECIES
ギフト (2000) THE GIFT
プリティ・ブライド (1999) RUNAWAY BRIDE

○『 アンダーワールド:エボリューション 』の製作総指揮: デヴィッド・コートスワース
ムースポート (2004) WELCOME TO MOOSEPORT
セイブ・ザ・ワールド (2003) THE IN-LAWS
タキシード (2002) THE TUXEDO
マイ・ビッグ・ファット・ウェディング (2002) MY BIG FAT GREEK WEDDING

○『 アンダーワールド:エボリューション 』のキャラクター・製作: ケヴィン・グレヴィオー
ブラック・ダイヤモンド (2003) CRADLE 2 THE GRAVE
PLANET OF THE APES 猿の惑星 (2001) PLANET OF THE APES
チャーリーズ・エンジェル (2000) CHARLIE'S ANGELS 』には出演

○『 アンダーワールド:エボリューション 』のキャラクター・原案・脚本・製作総指揮: ダニー・マクブライド
GO!GO!L.A. (1998) L.A. WITHOUT A MAP 』
追跡者 (1998) U.S. MARSHALS 』等でスタント
アンダーワールド (2003) UNDERWORLD 』 Mason役で出演・製作・脚本・音響

○『 アンダーワールド:エボリューション 』の撮影: サイモン・ダガン
アイ,ロボット (2004) I, ROBOT

○『 アンダーワールド:エボリューション 』の編集: ニコラス・デ・トス
イントゥ・ザ・ブルー (2005) INTO THE BLUE
ターミネーター3 (2003) TERMINATOR 3: RISE OF THE MACHINES
トータル・フィアーズ (2002) THE SUM OF ALL FEARS

○『 アンダーワールド:エボリューション 』の美術: パトリック・タトポロス
サイレント・ヒル (2006) SILENT HILL
カースド (2005) CURSED
エイプリルの七面鳥 (2004) PIECES OF APRIL 』等で美術関係
パトリオット (2000) THE PATRIOT 』出演

○『 アンダーワールド:エボリューション 』の音楽: マルコ・ベルトラミ
メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬 (2005) THE THREE BURIALS OF MELQUIADES ESTRADA
フライト・オブ・フェニックス (2004) FLIGHT OF THE PHOENIX
ヘルボーイ (2004) HELLBOY
バイオハザード (2001) RESIDENT EVIL

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■映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) UNDERWORLD: EVOLUTION 』の主なキャスト

●ケイト・ベッキンセイル as セリーン@アンダーワールド:エボリューション
アビエイター (2004) THE AVIATOR
ヴァン・ヘルシング (2004) VAN HELSING
アンダーワールド (2003) UNDERWORLD
しあわせの法則 (2002) LAUREL CANYON 』
セレンディピティ (2001) SERENDIPITY
パール・ハーバー (2001) PEARL HARBOR

●スコット・スピードマン as マイケル・コーヴィン@アンダーワールド:エボリューション
死ぬまでにしたい10のこと (2003) MY LIFE WITHOUT ME
デュエット (2000) DUETS

●トニー・カラン as マーカス@アンダーワールド:エボリューション
フライト・オブ・フェニックス (2004) FLIGHT OF THE PHOENIX
リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い (2003) THE LEAGUE OF EXTRAORDINARY GENTLEMEN
グラディエーター (2000) GLADIATOR

●デレク・ジャコビ as アレキサンダー・コルヴィナス@アンダーワールド:エボリューション
ナニー・マクフィーの魔法のステッキ (2005) NANNY McPHEE
ゴスフォード・パーク (2001) GOSFORD PARK

●スティーヴン・マッキントッシュ as エイドリアン・タニス@アンダーワールド:エボリューション
ジャケット (2005) THE JACKET

●ビル・ナイ as ヴィクター@アンダーワールド:エボリューション
パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト (2006) PIRATES OF THE CARIBBEAN: DEAD MAN'S CHEST
ナイロビの蜂 (2005) THE CONSTANT GARDENER
『 銀河ヒッチハイク・ガイド (2005) THE HITCHHIKER'S GUIDE TO THE GALAXY
Jの悲劇 (2004) ENDURING LOVE
ラブ・アクチュアリー (2003) LOVE ACTUALLY

●シェーン・ブローリー as クレイヴン@アンダーワールド:エボリューション

●ブライアン・スティール as ウィリアム@アンダーワールド:エボリューション
DOOM ドゥーム (2005) DOOM
ブレイド3 (2004) BLADE: TRINITY
ヘルボーイ (2004) HELLBOY

●Zita Gorog as アメリア@アンダーワールド:エボリューション

●スコット・マケルロイ as ソーレン
エリザベス・ハーレーの明るい離婚計画 (2002) SERVING SARA
ズーランダー (2001) ZOOLANDER

●ジョン・マン as サミュエル@アンダーワールド:エボリューション
キャットウーマン (2004) CATWOMAN
リディック (2004) THE CHRONICLES OF RIDDICK

●マイケル・シーン as ルシアン@アンダーワールド:エボリューション
キングダム・オブ・ヘブン (2005) KINGDOM OF HEAVEN
タイムライン (2003) TIMELINE

 やはり、『 アンダーワールド:エボリューション 』には『 アンダーワールド (2003) UNDERWORLD 』と同じキャストが多いので、出演作品として上記列挙は割愛しました。

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■映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) UNDERWORLD: EVOLUTION 』のあらすじ
※本作『 アンダーワールド:エボリューション 』のあらすじは、日本公開前に幸田幸が書いたものです。作成現時点で出来るだけ正確な情報を心掛けていますが、データや内容に誤りや適切でない表現があるかもしれません。どうか宜しくご了解いただきお読みくださいますようお願いいたします。本コンテンツの複写や転用等はお控えください。また、リンクやメールをいただく場合はここを必ずお読みくださいますように。映画会社や配給会社や宣伝担当会社からの情報提供はこちらをお読みください。
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 さて、映画『 アンダーワールド:エボリューション 』のストーリー。
 前作『 アンダーワールド (2003) UNDERWORLD 』で述べた通り、セリーン(ケイト・ベッキンセイル)はヴァンパイア<吸血鬼>であり、宿敵ライカン<オオカミ人間>達を追っては消滅させている。セリーンはヴァンパイア戦士のエリート階級、‘デス・ディーラー the Death Dealers ’に属すトップ・ランクのヴァンパイアだ。『 アンダーワールド:エボリューション 』は前作『 アンダーワールド (2003) UNDERWORLD 』の続きから始まる。六百年前に家族を殺したのはライカン族だと思っていたら、実はセリーンの助言者ヴィクター(ビル・ナイ)こそが親の仇だと知り、セリーンは血みどろの戦いでヴィクターを殺したところだ。

 だから、セリーンとマイケル・コーヴィン(スコット・スピードマン)はヴァンパイアとライカンの両方から追われる身となった。そして二人は暫しの休みをとり再武装する準備が出来る安全な隠れ家を探す。その間にマーカスは、自分の身が半分ヴァンパイアで半分ライカンであるという新しい超能力を理解しコントロールできるように奮闘する。例えば、ペンキ缶を開けるとき、オオカミ人間の鋭い爪は便利だったりして。

 セリーンはヴィクターを殺したことで同胞ヴァンパイアの間で面倒なことになっているのを知って、ヴァンパイアの王マーカス(トニー・カラン)を捜す。マーカスなら命を助けてくれるとセリーンは期待しているからだ。マーカスというのは古代のヴァンパイアの長老つまり王である。マーカスは復活して、現存するヴァンパイアで最も強力だろう。殺しをするときは突如として大きな翼を出現させて、彼自身、混血種のモンスターとなっているのだ。でも、そのことをセリーンはちっとも知らない。

 逆に、セリーンを最も執拗に追っているのは、マーカスなのだ。マーカスは、最初のオオカミ人間であって長い間投獄されている弟(または兄)ウィリアムを見つけ出して解放させたいと思っている。そして世界を支配するのが目的だ。そのためには、セリーンを捜して、彼女の抑制された記憶から弟ウィリアムをの居場所を突き止める必要がある。

 もう一人、セリーンとマイケルを追っているのは、アレキサンダー・コルヴィナス(デレク・ジャコビ)だ。彼は並外れて金持ちで上品で得体の知れない不死の身で、全てのヴァンパイアとオオカミ人間の族長だ。そして、彼はマーカスとウィリアムの父親なのである。何世紀にもわたる殺しにも拘らず、コルヴィナスは息子マーカスを止めることには気が進まない。

 セリーンは、長期間投獄されている歴史家エイドリアン・タニス(スティーヴン・マッキントッシュ)に会って情報をもらった。すると、結局はヴァンパイアで最も強力なのはヴィクターではないと知らされる。マーカスとウィリアムの父親であるアレキサンダー・コルヴィナスこそが最も強力なのだ。コルヴィナスというのは、ヴィクターが数世紀前にある隠れた場所に監禁した、制御不可能で信じられないほど危険極まりないオオカミ人間なのである・・・。

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■映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) UNDERWORLD: EVOLUTION 』のトリビア

【アンダーワールド:エボリューションのトリビア その1】  『 アンダーワールド:エボリューション 』は71日間の撮影スケジュールだった。

【アンダーワールド:エボリューションのトリビア その2】  『 アンダーワールド:エボリューション 』でルシアン役のマイケル・シーンは以前は主役ケイト・ベッキンセイルの長年のパートナーだった。正式な夫婦でないにしろ、二人には、この映画にもセリーンの子役で出演のリリー・モー・シーンという娘がいる。娘はケイト・ベッキンセイルと米国で暮らしている。マイケル・シーンはロンドン在住だが、ロサンゼルスにも家を持ち、娘と会うことができるそうだ。

【アンダーワールド:エボリューションのトリビア その3】  『 アンダーワールド:エボリューション 』の監督・キャラクター・原案を担ったレン・ワイズマンが、現在のケイト・ベッキンセイルの夫である。『 アンダーワールド (2003) UNDERWORLD 』レヴューの中でも触れたが、二人は 2003 年の6月に婚約し、 2004/05/09 に結婚式を挙げた。『 アンダーワールド:エボリューション 』でそんな現在の夫婦と元パートナーが一緒に撮影だなんて、心情的にOKなのかしら。
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【『 アンダーワールド:エボリューション 』のスタッフとキャスト】
監督: レン・ワイズマン Len Wiseman (Directed by)
製作: ゲイリー・ルチェッシ Gary Lucchesi (producer)
    トム・ローゼンバーグ Tom Rosenberg (producer)
    リチャード・ライト Richard Wright (producer)
    ケヴィン・グレヴィオー Kevin Grevioux (co-producer)
製作総指揮: デヴィッド・コートスワース David Coatsworth (executive producer)
    ダニー・マクブライド Danny McBride (executive producer)
    ジェームズ・マクウェイド James McQuaide (executive producer)
    スキップ・ウィリアムソン Skip Williamson (executive producer)
キャラクター: ケヴィン・グレヴィオー Kevin Grevioux (characters)
    レン・ワイズマン Len Wiseman (characters)
    ダニー・マクブライド Danny McBride (characters)
原案: レン・ワイズマン Len Wiseman (story)
    ダニー・マクブライド Danny McBride (story)
脚本: ダニー・マクブライド Danny McBride (screenplay)
撮影: サイモン・ダガン Simon Duggan (Cinematography by)
編集: ニコラス・デ・トス Nicolas De Toth (Film Editing by)
美術: パトリック・タトポロス Patrick Tatopoulos (Production Design by)
音楽: マルコ・ベルトラミ Marco Beltrami (Original Music by)

出演: ケイト・ベッキンセイル Kate Beckinsale as Selene
    スコット・スピードマン Scott Speedman as Michael Corvin
    トニー・カラン Tony Curran as Marcus
    デレク・ジャコビ Derek Jacobi as Alexander Corvinus
    スティーヴン・マッキントッシュ Steven Mackintosh as Adrian Tanis
    ビル・ナイ Bill Nighy as Viktor
    シェーン・ブローリー Shane Brolly as Kraven
    ブライアン・スティール Brian Steele as William
    Zita Gorog as Amelia
    スコット・マケルロイ Scott McElroy as Soren
    ジョン・マン John Mann as Samuel
    マイケル・シーン Michael Sheen as Lucian
    リリー・モー・シーン Lily Mo Sheen as Young Selene

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<もっと詳しく>

ストーリー展開の前知識やネタばれがお好みでない方は、読まないで下さい。

 映画『 アンダーワールド:エボリューション (2006) UNDERWORLD: EVOLUTION 』の「テキストによる未公開映画の再現」レヴューは、現在まだ書けておりません・・・。

参考資料:「映画の森てんこ森」映画タイトル集
       http://www.coda21.net/eiga_titles/index.htm
      IMDb
      allcinema ONLINE
      Nostalgia.com
      CinemaClock.com
      公式サイト(英語版)
       http://www.sonypictures.com/movies/underworldevolution/
■映画『 アンダーワールド:エボリューション 』の更新記録
2006/02/18新規: ファイル作成
2006/04/16更新: ◆データ追加
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幸田 幸
coda_sati@hotmail.com
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