奇蹟の詩 サード・ミラクル
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奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999)
THE THIRD MIRACLE
 映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』を紹介します。

 映画映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』を紹介します。
を以下に目次的に紹介する。
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル THE THIRD MIRACLE 』のポスター、予告編および映画データ
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の解説
 ネタバレをお好みでない方はこの解説をご覧下さい。
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の主なスタッフ
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』について
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』のエド・ハリス
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』のあらすじ
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の皮肉
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』のスタッフとキャスト
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の<もっと詳しく>
 <もっと詳しく>は映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の「テキストによる映画の再現」レヴュー(あらすじとネタバレ)です。※ご注意:映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の内容やネタバレがお好みでない方は読まないで下さい。
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の更新記録

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幸の観たい度: 8つ星 
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル THE THIRD MIRACLE 』のポスター、予告編および映画データ
奇蹟の詩 サード・ミラクル
奇蹟の詩 サード・ミラクル

Links:  Official Web Site
Trailers:
上映時間 Runtime: 1:59
製作国 Country: アメリカ
USA
製作会社
Production Company:
American Zoetrope [us]
Franchise Pictures [us]
Haft Entertainment
全米配給会社 Distributer: Sony Pictures Classics [us]
全米初公開 Release Date: 1999/12/29 (limited)
日本初公開 R. D. in Japan: 2004/12/ 予定だったが
劇場未公開・ビデオ発売に
日本公開情報 : アートポート
ジャンル Genre: ドラマ
Drama
MPAA Rating 指定: Rated R for some language, sex-related and violent images, and brief drug use.
日本語公式サイト 調査中
●スチルはnostalgia.com、予告編はcinemaclock.comより許諾をえて使用しています。
Filmography links and data courtesy of The Internet Movie Database & Nostalgia.com.
Filmography links and data courtesy of CinemaClock Canada Inc.
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■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の解説

 映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』は『 白いカラス (2003) THE HUMAN STAIN 』等のエド・ハリス主演で聖母マリア像の「血の涙」をめぐるドラマ。サード・ミラクル(三番目の奇跡・奇蹟)がどんな風に起こるのか、最後まで気を抜けない感動作である。

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■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の主なスタッフ

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の監督: ポーランド出身のアニエスカ・ホランド

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の脚本: ジョン・ロマーノ
ディボース・ショウ (2003) INTOLERABLE CRUELTY

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の製作総指揮: アショク・アムリトラジ
バンディッツ (2001) BANDITS
ムーンライト・マイル (2002) MOONLIGHT MILE
女神が家(ウチ)にやってきた (2003) BRINGING DOWN THE HOUSE
ワイルド・タウン/英雄伝説 (2004) WALKING TALL

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の製作総指揮: 大御所フランシス・フォード・コッポラ
ヴァージン・スーサイズ (1999) THE VIRGIN SUICIDES
スリーピー・ホロウ (1999) SLEEPY HOLLOW
ヒューマン・キャッチャー (2003) JEEPERS CREEPERS 2
ロスト・イン・トランスレーション (2003) LOST IN TRANSLATION

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の製作: エリー・サマハ
フィオナが恋していた頃 (1998) THIS IS MY FATHER
フィアー・ドット・コム (2002) FEAR DOT COM
ザ・ボディガード (2002) AVENGING ANGELO 』
バリスティック (2002) BALLISTIC: ECKS VS. SEVER
奪還 DAKKAN アルカトラズ (2002) HALF PAST DEAD
セイブ・ザ・ワールド (2003) THE IN-LAWS
隣のヒットマンズ 全弾発射 (2004) THE WHOLE TEN YARDS
サウンド・オブ・サンダー (2004) A SOUND OF THUNDER

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の製作: ドン・カーモディ
シカゴ (2002) CHICAGO
クライモリ (2003) WRONG TURN
ゴシカ (2003) GOTHIKA
バイオハザード II アポカリプス (2004) RESIDENT EVIL: APOCALYPSE

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の製作: デヴィッド・シーゲル
スパイダー パニック! (2002) EIGHT LEGGED FREAKS

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の音楽: ジャン・A・P・カズマレック
運命の女 (2002) UNFAITHFUL

○『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の撮影: ジャージー・ジーリンスキー
ギャラクシー・クエスト (1999) GALAXY QUEST
リジー・マグワイア・ムービー (2003) THE LIZZIE MCGUIRE MOVIE

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■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』について

 映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』は、リチャード・ヴェテレ著の同名の小説の映画化である。非常に宗教的な話で、米国では 1999 年に封切られたのだが、日本では allcinema ONLINE によると、劇場未公開・ビデオ発売だった。それが、アートポート社(『 キャビン・フィーバー (2002) CABIN FEVER 』『 メイ (2002) MAY 』『 アンデッド (2003) UNDEAD 』『 マーダー・ライド・ショー (2003) HOUSE OF 1000 CORPSES 』等)の配給によって、日本で今年の末に公開されることとなった。

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■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』のエド・ハリス
 映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』の主人公の神父にエド・ハリスが扮している。エド・ハリスは‘たとえどんな馬鹿げたストーリーでも本物のように見える俳優’だという米国での評価は的を得ている。
アポロ13 (1995) APOLLO 13
トゥルーマン・ショー (1998) THE TRUMAN SHOW
ポロック・2人だけのアトリエ (2000) POLLOCK
スターリングラード (2000) ENEMY AT THE GATES
めぐりあう時間たち (2002) THE HOURS
白いカラス (2003) THE HUMAN STAIN 』
僕はラジオ (2003) RADIO
等、この人が演じると、なるほど真剣そうで臨場感が溢れるよネ。

 今回の映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』は‘列福・列聖調査’する係の神父の役だけど、これには面白い過去の裏話がある。ポーランドはワルシャワ出身の、『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』監督アニエスカ・ホランドの初めての英語映画『 ワルシャワの悲劇/神父暗殺<未> (1988) TO KILL A PRIEST 』というのがあり、ここでエド・ハリスは神父を探し求める警官の役をしていたそうだ。アニエスカ・ホランド監督とエド・ハリスのコラボはその時点で既にあり、それも、同様に宗教的な内容で神父が絡んでいたわけである。

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■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』のあらすじ
※本作『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』のあらすじは、日本公開前に幸田幸が書いたものです。作成現時点で出来るだけ正確な情報を心掛けていますが、データや内容に誤りや適切でない表現があるかもしれません。どうか宜しくご了解いただきお読みくださいますようお願いいたします。本コンテンツの複写や転用等はお控えください。また、リンクやメールをいただく場合はここを必ずお読みくださいますように。映画会社や配給会社や宣伝担当会社からの情報提供はこちらをお読みください。
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 さて、映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』のストーリー。
 映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』は 1979 年、シカゴ Chicago のお話。神父フランク・ショア(エド・ハリス)はある出来事の後、信仰の危機に陥っていた。その出来事とは、ファルコンという神父が自殺した事件で、教区民はファルコン神父を大変敬愛していたため、偽の「ミラクル(奇跡)」をでっち上げて、ファルコン神父が聖人として認可されるように試みたのである。

 因みに、聖人 Saint とは、[信徒の崇敬の対象とするため、カトリック教会 the Catholic Church などが与える称号。すなわち、殉教や徳行によって列聖された人物。聖徒。<大辞林国語辞典より>]のことである。フランク・ショアは、対象人物を聖徒の列に加えていいものかを調査する役の神父だった。そういう調査のことを‘列福・列聖調査’というらしい。このファルコン神父の件も、フランクは偽の「ミラクル(奇跡)」の不正を暴いたので、後味が悪かったのである。このようにフランクは偽の「ミラクル(奇跡)」を見破ってしまうため、"ミラクル・キラー Miracle Killer "と呼ばれていた。伝統的な神父の仕事をするのに疑問を感じた彼は、教会を離れ、数ヶ月間、無料給食施設(『 レビティ (原題) (2003) LEVITY 』参照)でぶらつくようになる。

 ところが、フランク・ショアが教会に呼び戻される出来事が起こる。シカゴの聖スタニスラフ教会 St. Stanislav's (または聖スタニスラウス教会 St. Stanislaus )の聖母マリア像が血の涙を流しているというので、ケイヒル司教(チャールズ・ヘイド:『 ホーム・オン・ザ・レンジ/にぎやか農場を救え! (2004) HOME ON THE RANGE 』)から調べるように言ってきたのだ。その教会の神父ポール・パナック(ケン・ジェームズ)からフランクが話を聞いたところ、ある女性が7年前に亡くなってから「血の涙」は起きていると言う。その女性はヘレン・オレーガン(バルバラ・スコヴァ)という移民の平信徒(僧・牧師などでなく、一般の信徒)で、教会と地域社会に献身的に尽くしたことで知られる。

 地域の人々は、ヘレンはカトリック教会の聖人にしてもらえるべきだと訴える。そしてその血によって多くの人々の病が治ったので、ヘレンが聖人だという証拠だと主張した。そこで、フランクはこのヘレンの血の涙と、へレンが聖人に値するかの件を調査することになった。公正にするため、化学者にも血液を調べてもらうと、それは本物の血で、ヘレンの血液型だと判明。それに、ヘレンは第二次世界大戦でナチスドイツに故国が占領された時、「ミラクル(奇跡)」を一つ起こしたと分かる。また、マリア・ウィトコフスキー(カテリーナ・スコルゾーネ)という売春婦で麻薬常習者は、子供の頃、重い病気だったが、ちょうどヘレン・オレーガンの葬式の日に彼女の血によって病気を癒されたと証言する。

 フランクは更に、ヘレンの成人した娘ロクサーヌ(アン・ヘッシュ:『 私は「うつ依存症」の女 (2001) PROZAC NATION 』『 ジョンQ−最後の決断− (2002) JOHN Q 』『 バース (2004) BIRTH 』)とも面接する。ロクサーヌは 16 歳の頃、母親ヘレン・オレーガンが子供を放って教会仕事ばかりに一日中打ち込んでいたので、捨てられたも同然だという激しい憤りを持った。だからロクサーヌ自身は信仰心を持たず、亡き母親を苦々しく思っている。従って、母親が他人に善行を施しても自分の子をないがしろにしているわけで、聖人だなんてとんでもないという考えだった。フランクは宗教よりももっと自分自身と自分の天職を疑っている者として、そんなロクサーヌに惹かれるのだった。

 フランクはアメリカ人の信者仲間グレゴリー(ジェームズ・ギャランダース)の手助けで調査を進める。同時に、フランクは神父仲間のジョン・レオーネ(マイケル・リスポリ:『 デス・トゥ・スムーチー (2002) DEATH TO SMOOCHY 』)と自分自身の信仰関係の問題を論じながら、彼の困難な探索は続く。考えの相違に悩み、判断を鈍らせる恋愛感情を秘めながら、フランクはロクサーヌを恋しているのをはっきり自覚した。ロクサーヌはセクシーで魅力的な女性として描かれる。

 ヴァチカンが任命した聖人認定委員会は、カトリック教会は如何なる人をも聖徒の列に加えることには懐疑的だという態度を示す。特にアメリカ人、ヨーロッパで生まれた者でもアメリカ人は、聖徒の列に加えるのは否定的だった。この委員会には、枢機卿サザリン(ジャン=ルイ・ルー)や、"悪魔の代弁者 Devil's Advocate "として知られるドイツ人の大司教ウェルナー(アーミン・ミューラー=スタール:『 ミッション・トゥ・マーズ (2000) MISSION TO MARS 』)がいた。大司教ウェルナーは、これまでアメリカは三人しか聖人を生んでいないから、ヘレン・オレーガンはその資格がないと主張する。

 聖徒の列に加えられる条件は、三つの「ミラクル(奇跡)」を起こすこと。だからタイトルが「サード・ミラクル」で、第三の奇跡を探し求めるのだろう。同じ「ミラクル」でも、スポーツ界の『 ミラクル (2004) MIRACLE 』とは全然雰囲気が違うお話。さて、ラストはどんな「サード・ミラクル」が起こるのだろうか…。きっと凄く衝撃的で感動するに違いない。

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■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の皮肉

 この映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』では、皮肉なことが起こっている。先ず、マリア・ウィトコフスキーという女性はせっかく狼そう(自己免疫疾患)という病気をヘレンの血によって治癒してもらったのに、大人になって売春とドラッグで人生を駄目にしてしまった。次に、フランクは神がフランクの父親を生かしてくれるのと引き換えに神父になったけれど、彼が神学校を卒業した途端、父親は死んでしまった。三つ目に、フランクの監査役であるケイヒル司教は、「ミラクル(奇跡)」に関する主張に下品で高慢な態度を見せる。実際、ヘレンが何件か治癒したことに言及する際、見下したような言い方をする。教会はここでは、極度に誤りに陥りやすい男達によって‘営まれている’巨大官僚社会のように描かれているそうだ。
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【『 奇蹟の詩 サード・ミラクル 』のスタッフとキャスト】
監督: アニエスカ・ホランド Agnieszka Holland (Directed by)
製作: フレッド・フックス Fred Fuchs (producer)
    スティーヴン・ハフト Steven Haft (producer)
    エリー・サマハ Elie Samaha (producer)
    ドン・カーモディ Don Carmody (co-producer)
    ダリル・サンクトン Daryl Sancton (associate producer)
    デヴィッド・シーゲル David Siegel (associate producer)
製作総指揮: アショク・アムリトラジ Ashok Amritraj (executive producer)
    フランシス・フォード・コッポラ Francis Ford Coppola (executive producer)
    アンドリュー・スティーヴンス Andrew Stevens (executive producer)
原作: リチャード・ヴェテレ Richard Vetere (novel)
脚本: ジョン・ロマーノ John Romano (screenplay)
    リチャード・ヴェテレ Richard Vetere (screenplay)
撮影: ジャージー・ジーリンスキー Jerzy Zielinski (Cinematography by)
編集: デヴィッド・シーゲル David Siegel (Film Editing by)
音楽: ジャン・A・P・カズマレック Jan A. P. Kaczmarek (Original Music by)
 
出演: エド・ハリス Ed Harris as Frank Shore
    アン・ヘッシュ Anne Heche as Roxane
    アーミン・ミューラー=スタール Armin Mueller-Stahl as Werner
    マイケル・リスポリ Michael Rispoli as John Leone
    チャールズ・ヘイド Charles Haid as Bishop Cahill
    ケイ・ホートリー Kay Hawtrey as Wheelchair mother
    バルバラ・スコヴァ Barbara Sukowa as Helen
    ドン・カーモディ Don Carmody as Jack Da Sica
    ケン・ジェームズ Ken James as Father Paul Panak
    ジェームズ・ギャランダース James Gallanders as Brother Gregory
    ジャン=ルイ・ルー Jean-Louis Roux as Cardinal Sarrazin
    カテリーナ・スコルゾーネ Caterina Scorsone as Maria Witkowski

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<もっと詳しく>

ストーリー展開の前知識やネタバレがお好みでない方は、読まないで下さい。

 映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の「テキストによる未公開映画の再現」レヴューは、現在まだ書けておりません・・・。

参考資料:「映画の森てんこ森」映画タイトル集
       http://www.coda21.net/eiga_titles/index.htm
      IMDb
      allcinema ONLINE
      Nostalgia.com
      CinemaClock.com
      公式サイト(英語版)
       http://www.spe.sony.com/classics/thethirdmiracle/index.html
■映画『 奇蹟の詩 サード・ミラクル (1999) THE THIRD MIRACLE 』の更新記録
2004/08/20新規: ファイル作成
2004/12/08更新: ◆一部テキスト追記と書式変更
2005/04/29更新: ◆データ追加
2005/10/13更新: ◆追記
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幸田 幸
coda_sati@hotmail.com
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